ABOUTEye Jobについて

Eye Jobとは

EyeJob(東京鑑定士学院)は、リユース商品買取専門知識を習得できる専門学校です。
鑑定、査定技術や情報を身につけていただくのに加え、販売方法。国内流通、
海外流通などの販路のレクチャーにも力を入れております。
セカンドビジネスで収入を作りたい方や、主婦の方にもおすすめです。

個人バイヤーから古物法人会社設立まで幅広くアテンドします。

既に、古物を経営されている方にも当校の教育、
研修プログラムはお役にたつと思います。

また売却先のアテンドや就職先の斡旋にも力を入れております。

リサイクル業がより発展するため、幅広く専門知識を広げていきたいと思っております

校長からご挨拶

こんにちは。
EyeJob 東京鑑定士学院の校長、三浦哲郎です。
本校へ興味をもっていただきありがとうございます。

古物業、鑑定士と聞くとどんなイメージをお持ちでしょうか。
昔の巻物や刀などの骨董品を扱っていそう。沢山の経験や知識が必要になりそう。
経験豊富な年配の方がやっていそう。こういった声を耳にします。
確かに巻物や刀なども古物にはふくまれますが、古物とは一度誰かが使ったものを指します。
つまり、古物は品名をあげると書ききれないほど、多種多様なものに当てはめられるということです。
身近なものでいうと、古着や古本、リサイクルショップにおいてあるような品物だと思います。
誰かが一度使ったものだからと嫌悪感を抱く人もいますが、近年『アンティーク品』や『ヴィンテージ品』として世間に受け入れられやすくなっています。また、企業も消費者が利用しやすいようにインターネット上やアプリ内での中古品の買取・販売を始め、TVCMなどの広告も多く見受けられるようになりました。 時代のニーズは安価で手軽に買え、使用できる中古品に向けられているのではないでしょうか。

今日の業界の急激な成長により、企業は成長痛に悩んでいます。その成長痛こそ、人材不足です。
残念なことに古物業や鑑定士の仕事というのは一般的にはまだまだ浸透されていませんが、これからの社会で必ず必要性がもっと高まる仕事です。私自身、古物業界には多くの可能性を感じています。 人から人へ、日本から世界へ価値のあるものをリレーしていくという素晴らしいビジネスを伸ばす為に、
’見れる人’を求めています。業界と共に成長していきましょう。

新しいことに挑戦する人へ「眼に職を」
Eyejob 東京鑑定士学院 校長 三浦 哲郎

Eyejob 東京鑑定士学院 校長 三浦 哲郎

スクール概要

スクール名 Eye Job 東京鑑定士学院
所在地 東京都江東区青海2-7-4 the SOHO 205号
電話番号 03-6912-8466

眼に職を。Pleasing people with their own eyes

知識が全くない方、これからの将来に向けて独立したい方など、業界暦の長い講師陣があなたを徹底サポート。
ゼロから経験を積んできたからこそできる丁寧な指導で、不安を解消します。

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お電話でのお問い合わせは 03-6912-8466

アイジョブ事務局まで 電話受付 9:00〜18:00(平日)